


気温や湿度が下がり、肌の乾燥が気になる冬本番。顔だけでなく、ひじやかかとがなんだかカサカサ...。やるか、やらないかで差が出るのがボディケアです。
今回はバスタイムから就寝まで、ボディケアにスポットライトをあてたナイトルーティンをご紹介!キュレルで全身しっとり肌を目指しませんか。
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夕食を終えて一息ついたら、そろそろお風呂へ。寒さが厳しい冬の夜は、湯船にゆっくり浸かって、全身を温めて心も体もリラックス。一日の疲れを癒やすバスタイムのお供にぴったりなのが、入浴剤です。湯船に浸かりながら、セラミドケア※1ができます。
潤い成分(セラミド機能成分※2・ユーカリエキス)配合で、お風呂で膨潤した角層の深部まで浸透し、カサつく肌をしっとり潤します。お風呂上りの乾燥を防いでくれます。
※1 セラミドの働きを補い、潤いを与える
※2 ヘキサデシロキシPGヒドロキシエチルヘキサデカナミド(保湿)

キュレル 入浴剤
(医薬部外品)

お風呂上がりの肌は保湿成分がお湯に流れて本来よりもデリケートな状態です。冬場はとくに顔のスキンケアだけでなく、ボディケアまでしっかりと行うのが吉。できるだけ早くボディクリームで潤いを閉じ込めましょう。
ローションは、ささっと使えるポンプタイプが便利。潤い成分(セラミド機能成分※・ユーカリエキス)が、角層の深部まで浸透して、カサつく肌もしっとり潤います。ベタつきが気になる方はよりさっぱりと使える、ジェルローションもおすすめ。
どちらも大容量タイプだから、家族やパートナーとシェアして使うのもあり。乾燥しやすいひじやひざ、すね、かかとは重点的に保湿しましょう。
※ ヘキサデシロキシPGヒドロキシエチルヘキサデカナミド(保湿)

キュレル ローション
(医薬部外品)

キュレル ジェルローション
(医薬部外品)

だんだんと眠くなってきたのでベッドへ。寝落ちする前にもう一押し保湿ケアを。眠っている間に、カサつきが気になる手とかかとのスペシャルケアをしちゃいましょう。
ベッドサイドに常備しておきたいのは、モイスチャーバームとハンドクリーム、そしてガサガサかかとをしっとり包む お手入れ底上げ かかとケアマスクと一晩中指先までまるごと守る お手入れ底上げ ハンドケアマスクの4品です。
まずはかかとのケアから。モイスチャーバームは潤い持続処方で長時間潤いが続くから、眠る前に塗って翌朝までしっとり。

キュレル モイスチャーバーム ジャー
(医薬部外品)
たっぷり塗ってもガサガサかかとをしっとり包む お手入れ底上げ かかとケアマスクをつければ、寝具を汚す心配もなし。独自開発の極細繊維層で、肌とシートの間の湿潤環境を保ちながら肌を包み込んでくれます。

ガサガサかかとをしっとり包む
お手入れ底上げ かかとケアマスク
家事や仕事で日中はケアしづらい手元も眠っている間に集中ケア。ひびやあかぎれを防いでくれるハンドクリームに、一晩中指先までまるごと守る お手入れ底上げ ハンドケアマスクを組み合わせてみて。ハンドクリームを留めながら、ガサガサ手肌をしっとりと包み込み、摩擦刺激から守ります。
睡眠の質を高めるためにはベッドでのスマホ操作はNGと言われているけれど、つけていてもスマホ操作ができるのは嬉しいポイントです。

キュレル ハンドクリーム
(医薬部外品)

一晩中指先までまるごと守る
お手入れ底上げ ハンドケアマスク
キュレルのボディケアアイテムを使ったナイトルーティンをご紹介しました。ぜひ真似してみてくださいね。自分自身を労わる潤いケアで、寒さと乾燥が厳しい毎日を乗り越えていきましょう。