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きれいになれる期待が高まる
“ググッと”瞬感密着 美顔クリーム
DEW タンタンコンクドロップα

「DEW タンタンコンクドロップα」は、肌にのせたときに感じる密着感と、ピンとしたハリ感が特長のクリームです。
DEWが大切にしてきたのは、使った人が「きれいになれる期待」を持てること。
塗る前からワクワクし、心地よさを感じながらのび広げた”瞬感”に密着してピンとしたハリ感を感じられる――。このスキンケアの手応えが、同商品が銘品と呼ばれる理由です。
1981年から続く美容におけるヒアルロン酸研究の技術を応用しているのも大きなポイント。
国内外問わず多くのクリームが存在していた2020年頃、DEWでは長期使用時はもちろん、一度使っただけでも納得感を得られるようなわかりやすい商品を提供したいと考えていました。
そこでDEW得意のヒアルロン酸技術と、即時に手ごたえを感じられる処方を掛け合わせる研究を開始。クリームがやわらかくなりすぎたり、密着感が弱くなったりと、求める感触や使用感にならない試作も数多くありました。
初代「タンタンコンクドロップ」の完成までにかかった期間は、約3年。妥協することなく試作と検証を重ね、短期間の使用でもお客さまが求めるニーズに対応できるクリームに。
現在発売されている「タンタンコンクドロップα」は、初代をさらにパワーアップさせ、ヒアルロン酸(保湿)の配合量を増量しています。



「タンタンコンクドロップα」は、コクがありながら塗るときはなめらかに広がり、塗った後は肌と一体化したような密着感のある膜に変化します。
その鍵を握る処方の骨格が、10年以上前に水分蒸散を防ぐ素材を探求して開発した独自開発原料べへネス‑2(保湿)を含む、ヒアロバウンスヴェール プラス※(保湿)。
「タンタンコンクドロップα」には、分子量の異なる2種のヒアルロン酸Na(保湿)を含む、ヒアロバウンスヴェール プラス※(保湿)を配合。べへネス‐2(保湿)の、丈夫で規則的に均一に並ぶ特性を活かした処方とすることで、肌の上に、肌と同じラメラ構造の膜を形成させることに成功。これが、肌と一体化したような密着感と高い保湿効果を生み出せる理由です。
塗る前はクリーム、塗った後は膜。膜になる変化を計算することで、心地よい使用感と“瞬感”密着を両立させています。
※ヒアルロン酸Na、べへネス-2、マイクロクリスタリンワックス、メチルセリン、アセチルグルコサミン、ワレモコウエキス、酵母エキス、ブクリョウタケエキス

弾力のある緻密で均一な塗膜(イメージ図)

先輩研究者たちから受け継いできたのは、「自分が欲しくないものは作るな」という考え方です。自分自身が心から使いたいと思えるかどうか。その基準を大切にしながら、何度も試作を重ねて開発しているので、お客さまに感動していただき、使い続けていただけることに何よりも喜びを感じます。
研究者としての長年の経験や何度も何度も手を動かした試行錯誤によって、剤や素材の個性を知っていることが大きな強みになります。お客さまが求める効果を実現できる成分の組み合わせを常に意識し、妥協せずに検討し続け、これからも、きれいになれる期待感やワクワク感、使う前から楽しい気持ちを作り出せるようなアイテムの開発を目指していきます。
この姿勢こそがDEWのものづくりの根幹であり、大切に引き継いでいきたい想いです。
銘品概要

濃密でコクのあるクリームがもたつき感なくのび、まるでテープのようにピタッと密着。分子量の異なる2種のヒアルロン酸Na(保湿)を含む弾力膜に変化して、肌を均一に包み込み、うるおって弾むようなハリ肌が持続。