自然になじむ!眉の描き方と整え方

眉の描き方をプロが解説!自然に見える整え方とタイプ別眉メイクのポイント

眉メイクは、顔の印象を左右しますが、バランスがくずれたり濃くなりすぎたりして思い通りに仕上がらないことも少なくありません。
そんな眉メイクでも、ポイントさえ押さえれば自然な眉に仕上げることができます。
この記事では、雑誌などで活躍するヘア&メイクアップアーティストのyumiさんに教えていただいた内容をもとに、自然に見える眉の描き方と整え方、眉色の選び方、タイプ別の描き方のコツなどをご紹介します。

自然に見える眉の描き方と整え方の基本

眉は、形や毛の生え方、毛量、骨格などによる個人差があります。その上、眉メイクは目もととのバランスも大切なので、眉を描くことに難しさを感じる人が多いようです。
まずは、自然に見えるベーシックな眉の描き方をおさえることが、苦手意識を和らげ、眉メイクがグッと上達する近道になります。

ベーシックな眉メイクのポイント

ベーシックな眉メイクのポイント

自然に見える眉メイクのポイント

自然な眉に仕上げるコツは、自眉の形や毛量バランスを見ながら、足りない部分を補うこと。
自分の眉をよく観察して、どこが薄いか?左右で形が違うのはどこか?などを確認した上で、眉メイクをしていきましょう。
「自然に見える眉」の最大のポイントは、自眉をいかした自然な形をベースに、濃淡のある眉を描くこと。
最初から描き足しすぎず、必要なところにだけ少しずつ足していくと、自然に仕上がります。
眉メイクのバランスの目安は、眉頭は目頭よりやや内側、眉尻は目尻よりやや長めで眉頭より下がらないようにし、眉山付近が最も濃くなるように意識して描くと自然な印象に。
 
ここからは、眉メイクに使う主なアイテムをおさらいし、ベーシックな眉の描き方と整え方の手順をおさえていきましょう。

ベーシックな眉メイクに使うアイテムの種類と特徴

眉メイクは、複数のアイテムを組み合わせることで、より自然に仕上げることができます。
使う色は、自然に見せたいならまずはブラウン系を選ぶのがおすすめ。髪色や服、アイシャドウなどの色に合わせて選んでも〇。

ベーシックな眉メイクに使うアイテムの種類

●アイブロウペンシル:

眉の隙間や毛が足りない部分を描き足すときにおすすめ

●アイブロウリキッド:

繊細なラインを描きやすい筆ペンタイプで、眉の隙間や毛が足りない部分を描き足すときにおすすめ

●アイブロウパウダー:

ふんわり自然な質感に仕上げたいときにおすすめ

●アイブロウマスカラ:

眉に立体感を出し、軽さやニュアンスを与えたいときにおすすめ

●スクリューブラシ:

眉の毛流れを整えたり、描いた眉をぼかしたりするときに使います

●鏡:

眉メイクは顔全体でのバランスを確認しながら描いていくことが重要なので、顔全体が映る大きな鏡を用意しましょう

ベーシックな眉メイクの手順:描き方と整え方

まずスクリューブラシで毛流れを整えたら、足りない毛を1本ずつ描き足して、パウダーで濃淡をつけてやさしくなじませます。仕上げに眉マスカラでフワッと眉毛を立ち上げれば、軽やかで立体的な自然な眉が完成します。では、具体的な手順を見ていきましょう。

●手順1:スクリューブラシで毛流れを整える 

スクリューブラシを使って毛流れを整える方法

眉メイクを始める前にスクリューブラシで自眉の毛流れを整えます。毛が生えている向きを意識して、眉頭は上に、眉中は横に、眉尻は斜め下に向かって整えておくことは、自然な眉を描くための必須プロセス。
スクリューブラシは、眉メイク前だけでなく、眉メイク中に何度も使います。描いてはぼかす、を繰り返すと自然な眉に仕上がります。

●手順2:アイブロウペンシルで足りない毛を描き足す

アイブロウペンシルで毛を描き足す方法のよい例と悪い例

アイブロウペンシルで、眉山から眉尻に向かって眉を描いていきます。ここは毛が重なり合っているので、眉の中で一番濃く見えていい部分。
横に長い一本線を描くのではなく、足りない部分の眉毛を一本一本足すように描いていくのが、自然な眉に近づけるコツです。ペンシルの先に力が加わりすぎると濃く濃淡のない眉になりがちなので、ペンシルの中間部分を軽く持って描くことも大切です。

濃く濃淡のない眉メイクの例

毛流れを意識せず力を入れて描くと不自然な眉に

●手順3:眉全体にアイブロウパウダーをのせる

パウダーアイブロウを使って自然な眉に見せる方法

より自然な眉に見せるためには、アイブロウパウダーも組み合わせて使用すると◎。
大きめのブラシを使ってアイブロウパウダーをのせていきます。眉の中間から眉尻にかけて色の濃淡をつけながら、眉毛の中にパウダーを埋め込むようにブラシを左右に小刻みに動かしましょう。

●手順4:眉頭は大きめのブラシでぼかして色をのせる

パウダーアイブロウを使って眉頭に色をのせる方法

毛が上に向かって生えている眉頭は描きこみすぎず、ブラシをクルクルと回すようにしてパウダーをぼかしながら色をのせましょう。
このとき、ブラシを立てて当てることで、眉頭が自然と立ち上がり立体的な印象になります。

●手順5:はみ出して気になる毛を処理して整える

近年は自眉をいかした自然な眉メイクが定着しつつあるので、毛を抜いたりカットしたりするのは必要最低限に留めるのがおすすめ。
眉を描いてコームやブラシで毛流れを整えたあとでも、大きくはみ出している毛や産毛が気になる場合には、その部分だけハサミや毛抜きで処理しましょう。

●仕上げ:眉マスカラで立体感と軽さを出す

眉マスカラを塗る方法

眉マスカラはボトルの口でよくしごいてから、“眉毛の裏側”につけるイメージで、眉を起こすように毛流れに逆らって眉尻〜眉頭へつけましょう。
全体につけ終わったら、眉頭〜眉尻に向かって表面を軽くなぞるようになじませると、軽やかで立体的なベーシックな眉に仕上がります。

眉メイク前と眉メイク後の比較

ペンシル、パウダー、眉マスカラを使用した眉メイク

自眉の形と毛の生え方をいかしながらも濃淡があり、自然でバランスがとれたベーシックな眉メイクの完成です。

●眉メイクをキープするワンポイント:フェイスパウダーを眉の隙間に入れ込む

眉毛の隙間にフェースパウダーを入れ込む裏技

眉メイクをキープするための裏技として、眉を描く前に、眉毛の隙間にフェイスパウダーを埋め込むようにしてのせておく方法があります。眉部分の皮脂や肌に残ったスキンケアアイテムの油分を抑え、眉メイクを落ちにくくすることができるので、気になる人は試してみてくださいね。

●眉の左右差を整えるワンポイント:印象を左右しやすい眉の高さを揃える

左右差のある眉のイメージ

左右差のある眉のイメージ

人の顔はもともと左右非対称なことが多いので、眉も左右完全に同じ形にしようとしなくてOK。
大事なのは、眉の高さを揃えること。眉の高さが揃っていると、形が少し違ってもそれほど気になりません。
左右の眉の高さが違うときは、高いほうの眉は下側に毛を描き足し、低いほうの眉は上側に毛を描き足すようにすると、左右の高さのバランスが取りやすくなります。

また、鏡の使い方も大切です。左右差が気になるときは、顔全体が映る大きめの鏡を使って、全体のバランスを見ながら眉メイクをするのがコツ。小さな鏡だと両眉が映りにくく、片眉ずつ確認しがちになり全体感が把握しづらいので、少し離れて大きな鏡で確認してみましょう。

眉色の選び方で印象は変わる?自然に見せる色選びのポイント

眉メイクは、形だけでなく、色選びも仕上がりの印象を左右します。
眉の形は整えたのに、なんだかしっくりこないと感じるときは、髪色やメイクの色みと眉色が調和していないせいかもしれません。
ここからは、自然に見せる眉色の選び方のポイントを解説します。

髪色に合わせて眉色を選ぶ

髪色は黒髪からハイトーンまで幅広く、明るさや色みによって、顔全体の印象も変わります。眉色も髪色に合わせて選ぶことで、眉だけが浮きにくく、自然になじみやすくなります。

屋外で髪が風になびいている女性

(イメージ)

●黒髪〜暗い髪色の人

眉の色は、真っ黒よりもアッシュ寄りのブラウンが◎。黒ほど主張が強くなく、自然になじんで見えます。

●明るめの茶髪の人

眉の色は、髪色より極端に暗いと浮いて見えやすいので、髪色と同じ色調のブラウンがおすすめ。髪の色ともなじみやすく、まとまりが出ます。

●ハイトーンの髪の人

髪の色が明るいのに眉だけが暗いと、眉が目立って見えることがあります。眉の色は、黒みを和らげ髪色に近い明るさに整えると◎。顔全体にまとまりが出て、バランスよく仕上がります。

アイメイクに合わせて眉色を選ぶ

アイシャドウの色みと眉メイクの色みを同系色にすると、目もとに統一感が生まれ、まとまりがよく見えます。
例えば、アイシャドウがピンクブラウンやローズブランなどの赤みのあるブラウンのときは、眉の色みも赤み系のブラウンにすると、眉メイクだけが浮くことなく、目もとにもなじんで全体にまとまりが感じられます。

目もとになじんでいる眉色と浮いている眉色の比較

眉メイクの色みがなじんで見える(上)、眉メイクの色みが浮いて見える(下)

また、アイメイクの色みだけでなく、アイメイクの濃さに眉メイクを合わせる方法もあります。

ナチュラルなアイメイクになじんだ眉と浮いている眉の比較

ナチュラルなアイメイクになじんだ眉(上)、ナチュラルなアイメイクから浮いている眉(下)

例えば、ナチュラルなアイメイクのときに眉だけが濃いと、眉の印象が強くなり、表情がキツく見えたり浮いて見えたりすることがあります。
目もとのメイクがナチュラルなときは、眉の色みを和らげ、描きすぎずにふんわり仕上げると、目もと全体のバランスが取れて、自然な印象に。眉マスカラやアイブロウパウダーを使うと、眉の色みが和らぎます。
ただ、眉の色が明るすぎると、眉の存在感が一気に弱まり、顔全体がぼんやりした印象に見えることもあるので注意。

眉メイクで失敗しないためのポイント

眉は、メイク全体の仕上がりを左右しやすいパーツなので、少し描き足しただけでも“描きました感”が出やすいといえます。そのため、眉の足りない部分を一気に埋めると濃く見えてしまうことがあるので、段階的に調整することを意識しましょう。
自然な眉に仕上げるコツは、一度に描き込まず、少しずつ描くこと。でも、慣れないうちは加減が難しく、濃く仕上がってしまうこともあります。
ここでは、眉メイクで失敗しないために気をつけたいポイントを見ていきましょう。

気をつけたいポイント① 眉頭を濃く描かない

眉頭は顔の中心に近いので、濃くしすぎると視線が集まりやすく、表情がキツく見えたり、眉だけが不自然に強調されて見えたりしがちです。
さらに、眉頭がベタッと濃いと毛のふんわり感が消え、立体感のないのっぺりとした眉に見えてしまうことも。

●対策

眉頭は「描く」というよりパウダーをふんわりのせる程度にするのが◎。眉頭は、最後に残ったパウダーで軽くのせる程度にすると、毛の立体感をつぶさず自然に仕上がります。
 

気をつけたいポイント② 輪郭をくっきり描かない

眉の上下のラインをきれいに描こうとして輪郭を濃く描きすぎると、眉が線で囲まれたように見えてしまい、“描きました感”が出やすくなります。また、輪郭をハッキリさせると内側を埋めたくなり、結果的に眉メイクが濃くなりがちに。

●対策

眉の輪郭をくっきり描いて囲わないこと。毛流れに沿って少しずつ毛を描き足すイメージで、濃さと形を徐々に調整していくと自然に仕上がります。最後に輪郭を軽くぼかして線を消すと、眉を描いた感が出にくくなります。

眉タイプ別の描き方のポイント

ここからは、眉のタイプ別に描き方のポイントを解説します。眉は、毛がまばらで薄いタイプか、毛量が多く濃いタイプかなど、眉のタイプによっても描き方が変わります。ここでは、まばら眉さんと濃い眉さんの2タイプの描き方を紹介します。

まばら眉さんの描き方

まばら眉さんの眉メイク前

眉メイク前

眉毛の密度にムラがある「まばら眉さん」は、「毛があって欲しい」と思うところにまずパウダーを軽くのせ、大まかな眉の形をつくってから毛の足りない部分を描き足していくのがポイント。

●手順1:アイブロウパウダーで大まかに形をつくる

アイブロウパウダーで大まかに色をのせて形をつくるまばら眉さん

まばら眉さんは、眉の間から見えている肌の面積が広いため、まずは濃いめの色のアイブロウパウダーを使って肌に色をのせていきます。
ブラシを左右に動かして、毛がまばらなところや、毛が欲しいと思うところを中心に大まかに色をのせて形をつくります。
眉の中間から眉尻にかけては色の濃淡を意識して、眉の中にパウダーを入れ込むイメージでブラシを左右に動かしましょう。眉尻部分は外側にサッと払うように。

●手順2:リキッドアイブロウで細かい部分を描き足す

リキッドアイブロウで細かい部分を描き足すまばら眉さん

次に使うのは、リキッドタイプのアイブロウ。先ほど大まかに色をのせた、眉毛がまばらなところに、一本一本丁寧に毛を足すように描きましょう。
リキッドタイプはリアルな眉毛感を出せますが、筆を寝かせて描くと線が太くなるので、筆の先端を使って軽いタッチを意識するのがおすすめ。

●手順3:アイブロウパウダーで隙間を整える

アイブロウパウダーで隙間を整えるまばら眉さん

仕上げに、アイブロウパウダーでスタンプを押すように、軽くポンポンと色をのせて眉の隙間を調整すれば、毛がまばらだったとは思えない、ナチュラルで美しい眉の完成です。

まばら眉さんの眉メイク前と眉メイク後の比較

仕上がりイメージ

濃い眉さんの描き方

濃い眉さんの眉メイク前

眉メイク前

眉毛の密度が高い「濃い眉さん」。濃い眉さんは眉の形がしっかりしていることが多いので、毛の密度を整えて見せるだけでOK。自眉がさらに美しく軽やかな印象に見える眉メイクのコツを紹介します。

●手順1:アイブロウパウダーで隙間を埋める

アイブロウパウダーで隙間を埋める濃い眉さん

まずはアイブロウパウダーを使って、毛の密度が低い部分の隙間を埋めていきましょう。
自眉よりも1、2トーン明るい色を使うと、軽やかな印象に。軽くなぞるようにパウダーをのせたらスクリューブラシでとかし、余分なパウダーを落とします。

●手順2:マスカラで明るさと軽やかさをプラス

眉マスカラで明るさと軽やかさを出す濃い眉さん

仕上げにアイブロウパウダーと同系色の眉マスカラを。毛量が多い濃い眉さんは、眉マスカラを使って軽やかに見せるのが最大のポイント。
毛流れに逆らうようにして眉頭は上から下に、眉尻~眉中間は外から内に、眉毛の裏側にマスカラをのせるイメージで塗っていきましょう。その後、毛流れの通りにブラシを動かせば眉の表面にも色がのり、ナチュラルで軽やかな眉の完成です。

濃い眉さんの眉メイク前と眉メイク後の比較

仕上がりイメージ

自分に合う眉メイクアイテムの選び方

アイテム選びで大切なのは、まず「自分の眉の状態」と「なりたい仕上がり」を整理すること。毛の足りない部分はどこか、逆に濃い部分はどこか、どんな風に仕上げたいかを明確にすると、必要な眉メイクアイテムがある程度見えてきて選びやすくなります。
 
例えば、眉がまばらで毛が足りない部分が気になるなら、一本一本描き足しやすいリキッドやペンシルが便利。輪郭を整えたり、隙間を埋めたりしやすいのでおすすめです。
 
反対に、眉が濃い、眉の主張が強い人は、アイブロウパウダーでふんわり感を出し、仕上げに眉マスカラで色を軽くすると、眉の印象が和らぎメイクのバランスが取りやすくなります。
また、柔らかい印象にしたいときもパウダーがおすすめ。濃くなりにくく、ぼかしやすいのが魅力です。
このように、自分の眉の状態やなりたい仕上がりに合わせてアイテム選びをすると、失敗しにくくなります。

眉メイクにおすすめのアイテム

ケイト アイブロウペンシルスーパースリム0.8

ケイト アイブロウペンシルスーパースリム0.8

折れにくい超極細芯0.8mm アイブロウペンシル
全5色 税込1,100円(My Kao Mall販売価格)

ケイト アイブロウペンシル(パウダリーフィニッシュ)

ケイト アイブロウペンシル(パウダリーフィニッシュ)

ブラシでぼかして パウダリー眉に変化 眉ペンシル
全4色 税込880円(My Kao Mall販売価格)

プリマヴィスタ スタイルロック アイブロウ ペンシル&パウダー

プリマヴィスタ スタイルロック アイブロウ ペンシル&パウダー

持久型アイブロウ するするタッチで高密着キープ
全3色 税込2,860円(My Kao Mall販売価格)

プリマヴィスタ スタイルロック アイブロウ リキッド&パウダー

プリマヴィスタ スタイルロック アイブロウ リキッド&パウダー

持久型アイブロウ 夜まで自然な眉尻キープ
全3色 税込2,860円(My Kao Mall販売価格)

ケイト デザイニングアイブロウ3D

ケイト デザイニングアイブロウ3D

立体的な目もとを演出する3色入りのパウダーアイブロウ
全5種 税込1,210円(My Kao Mall販売価格)

メディア リュクス パウダーアイブロウ

メディア リュクス パウダーアイブロウ

チップ&ブラシで簡単ふわ眉、自然な仕上がりが持続
全3種 税込1,540円(My Kao Mall販売価格)

ケイト 3DアイブロウカラーZ

ケイト 3DアイブロウカラーZ

自眉の黒をやわらげて ふんわり仕上がる眉マスカラ
全6色 税込935円(My Kao Mall販売価格)

カネボウ スタイリングアイブロウフィクサー

カネボウ スタイリングアイブロウフィクサー

眉色・質感・毛流れを操り、表情にみなぎる躍動感を
全3色 税込3,300円(希望小売価格)

まとめ

今回ご紹介したのは、自然に見える眉を描くための「描き方」「整え方」「色選び」の基本や、眉タイプ別の描き方のコツです。
yumiさん直伝の眉メイクのポイントをおさえて、自分の眉悩みに合った描き方やアイテムを選べば、眉メイクは難しくありません。毎日のメイクで少しずつ試しながら、自分に似合う自然な眉を見つけてみてくださいね。

※ご紹介したアイテムは、製造終了となることや価格が改定になることがあります。予めご了承ください。

yumiさん

yumiさん
ヘア&メイクアップアーティスト
2014年フリーのヘアメイクとして独立。トレンドをその人らしく落とし込むメイクに定評あり。メイクレッスンや美容誌、ファッション誌、映像などさまざまなジャンルで活躍。男女問わずモデルや俳優、アーティストからの指名も多数。

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